【バレー】ロシアリーグ男子 21/22シーズン 第4節 ニジネヴァルトフスクが今季初勝利 窮地から大逆転(月刊バレーボール&月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バレーボール&月刊バスケットボール

(23-25,22-25,25-21,26-24,15-10)
(現地10/23)

 開幕から2試合を戦い未勝利のニジネヴァルトフスクは、アウェーでのケメロヴォ戦。第1セットは終盤まで競り合うも獲得ならず。第2セットも後半で引き離されて奪われてしまう。ここでニジネヴァルトフスクは第3セット開始時から選手2名を交代させたほか、Sユーリ・ティト(ウクライナ)とOPマキシム・サポズコフ(ロシア)のポジションを入れ替えるなど、大胆な手を打って反撃に出る。

 第3セットだけでケメロヴォに計4本のブロックシャットを浴びるも、序盤のリードを保ち、このセットを獲得。続く第4セットは、お返しとばかりに計5本のブロックポイントをあげて、相手の攻撃をはね返す。第4セット終盤の競り合いを制したニジネヴァルトフスクは勢いそのままに、最終第5セットでOPナザル・リツビネンコ(ロシア)とMBユーリ・チェプコフ(ロシア)を中心に得点を重ね、逆転勝利を収めた。

 ニジネヴァルトフスクはOHマキシム・シュピレフ(ロシア)とOPサポズコフが19得点で並んだほか、MBチェプコフが両チーム通じて最多5本のブロックポイントをマーク。総力戦で今季初勝利を手にした。

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