【バレー】ロシアリーグ男子 21/22シーズン開幕戦で昨季王者モスクワは辛勝(月刊バレーボール&月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バレーボール&月刊バスケットボール

ロシア・スーパーリーグ男子は2021/22シーズンが現地10月2日に開幕した。開幕週に行われた試合は下記のとおり。

《第1節》モスクワ 3-2 ベルゴロド
(25-21,28-30,19-25,25-22,15-10)
(現地10/2)
 昨季国内2冠王者のモスクワはホームでの開幕戦。第1セットを幸先よく先取したが、ベルゴロドの反撃に見舞われる。第2セットを競り合いの末に落とすと、続く第3セットもベルゴロドのOPモハメド・アルハクダディ(モロッコ)のアタックを止めることができず、また5本の被ブロックを喫するなど攻めあぐめ、奪われる苦しい展開に。

 そこで第4セット開始時からOHヤロスラフ・ポドレスニフ(ロシア)をOHデニス・ボグダン(ロシア)に交代すると、この選手起用が的中。ボグダンが安定したサーブレシーブでチームを立て直すと同時に、コンスタントに得点を重ねる。こうしてセットカウントをタイに戻すと、今度は最終第5セット開始時からコートに立ったOHロマナス・スクレビチャスがアタック決定率70%、7得点の活躍を見せて逆転勝利。モスクワのコンスタンティン・ブライヤンスキ監督は「途中交代で入り、素晴らしいプレーを見せてくれた2人に感謝したい」と褒めちぎった。

 薄氷を踏みながらも開幕戦白星スタートとなったモスクワは、OHアントン・セミシェフがチーム最多24得点、OPツベタン・ソコロフが20得点と続いた。一方のベルゴロドは敗れたものの、アルハクダディが3本のサービスエースを含む27得点とアンストッパブルな活躍。最下位に沈んだ昨季との違いを感じさせる船出だった。

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