【高校野球】履正社・岡田龍生監督“ラストタクト”延びた 3位で近畿大会滑り込み…秋季大阪府大会(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆高校野球秋季大会 ▽大阪府・3位決定戦 履正社13―3星翔=5回コールド=(9日、大阪シティ信用金庫スタジアム)

 大阪府大会3位決定戦で履正社が星翔に5回コールド勝ちし、2年ぶりの秋季近畿大会(16~31日・大津市皇子山)出場を決めた。来年3月末で退任する岡田龍生監督(60)は、滑り込みで近畿大会出場枠をつかんだ。決勝では大阪桐蔭が3年連続10度目の優勝を決めた。奈良県大会は3位決定戦で天理が勝利し、4年連続35度目の近畿大会出場を決めた。

 1年前の悪夢を払拭した履正社が、圧勝で近畿大会への切符をつかんだ。4回まで毎回得点で12安打13得点を重ねて試合を支配。負ければ即、公式戦“ラストタクト”になるはずだった岡田監督は「これでまたチャンスができた」と選手と歩んだ日々をかみ締めた。

 昨年は3位決定戦で山田に逆転負けし、近畿大会出場を逃した。1987年から履正社を率いる指揮官も「3位決定戦で負けたことがなかった」と振り返る。「去年の悔しさを分かっている子もいる」と同じ舞台で“リベンジ”を果たした。

 来年4月に監督就任予定の東洋大姫路(兵庫)はすでに近畿大会出場を決めており、対戦の可能性もある。「なんとも言えない。部長が(抽選を)引くから」と苦笑いだったが、来春センバツ出場決定となれば、引き続き指揮を執る。一日でも長く、慣れ親しんだユニホームとともに戦い続ける。(菅原 美沙)

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