大谷翔平まず1冠 老舗野球雑誌「ベースボール・ダイジェスト」のMVP受賞へ(スポーツ報知)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:スポーツ報知

老舗野球雑誌「ベースボール・ダイジェスト」が2021年の米大リーグ年間最優秀選手にエンゼルスの大谷翔平投手を選出した。同賞は両リーグ1人を選出するかたちで1969年にスタート。バリー・ボンズ外野手が最多の3度受賞、チームメートのマイク・トラウト外野手は2014年と2019年に受賞した。日本人としては初受賞。

 今季の大谷は二刀流として158試合に出場し打率2割5分7厘、46本塁打、100打点。投手としても9勝2敗、防御率3・18をマーク。ライバルとされていた本塁打と打点の二冠王となったサルバドール・ペレス捕手(ロイヤルズ)、打率3割台で本塁打王になったブラジミール・ゲレロ内野手(ブルージェイズ)を抑えた。

 11月に発表される全米野球記者協会会員によるMVP投票でも大谷の選出が確実視されている。

【広告】

JRA重賞予想配信サービス

商品名「ザ・シークレット・ホース」

毎週レポート形式で重賞を深く考察し、

激走の可能性の高い穴馬をあぶり出します。

詳しくはこちらをクリック

↓   ↓   ↓

                  ザ・シークレット・ホース

 

 只今特典レポート付

  1)「サルでも分かる!血統入門」

  2)「サルでも分かる!南関競馬穴の十カ条」

  3)「競馬新聞徹底比較」

  4)「サルでも分かる!血統メモ 2011秋・速報追加版」

コメントは受け付けていません。