吉田麻也「ジャッジの流れを持っていかれた」「もう少し気温落ちるかと」試合環境への対応悔やむ(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆カタールW杯アジア最終予選 サウジアラビア1―0日本(7日・ジッダ)

 日本代表はサウジアラビアに敵地で0―1で敗れ、予選3試合目で痛恨の2敗目を喫した。

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 試合後にオンライン取材が行われ、主将のDF吉田麻也は敗因について「我慢勝負だったと思う。どっちにも小さなチャンスがあったり、小さなミスがあったなかで、一つのミスをつかれてしまった。どっちに転んでもおかしくない試合だったと思いますが、そこでチャンスをものにしたサウジアラビアが勝ちに値したんじゃないかと思います。前半良い形で折り返して、後半もうちょっと畳みかけたかったけど、なかなか良い形を作ることができなかった」と振り返った。

 審判団のジャッジに納得のいかない素振りを見せた場面については「特に中東のアウェーに関してはジャッジがぶれることが多くあって、前半後半でジャッジのフィーリングがブレることもある。後半は特にジャッジングの流れが持っていかれた」と悔しい表情。キックオフ時点で30度を超えた暑さには「もう少し気温が落ちるかなと思っていました。6万人の熱気や、風が通らなかったこともあったかもしれない。思ったより湿度がもわっとしていた環境だった。後半に相手も(体力が)落ちるかなと正直思っていたが、意外に落ちなかった。それは気候だったり、相手のフィジカルの準備もあるかもしれないですが、やっぱりリズムをつかまれて、相手を走らせることができなかった」と語った。

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