【AI予想回顧】セントウルSは◎▲で馬単的中 中山開幕週の紫苑S、京成杯AHの結果は?(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

秋競馬の開幕週となった先週末は土曜日に中山競馬場で紫苑S(G3・芝2000m)、日曜日には京成杯AH(G3・芝1600m)、そして中京競馬場ではセントウルS(G2・芝1200m)と3つの重賞レースが行われた。AI予想エンジンKAIBAの予想結果はどうだったのか振り返る。

G3に格上げされて以降は、秋華賞本番への直結度が大きくなっている紫苑S。AIの本命は中山芝2000mを滅法得意としているルメール騎手が騎乗するエクランドール。フィエールマンの全妹ということでも注目を集めていた。

まずまずのスタートを切ったエクランドールだったが、その後は流れに乗れず後方2番手を追走。隊列は縦長となり、4角では外を回す形で追い上げを図ったが、先頭との差は縮まらずそのまま17着でゴールした。キャリア3戦目で挑んだ重賞挑戦だったが、まだまだ壁は高かった。

勝利したのは道中6番手を追走、直線に向いた時点では前に並びかけようかという位置までポジションを押し上げていたファインルージュ。さすが桜花賞3着馬と思わせる脚色で、2着スルーセブンシーズに1馬身3/4差をつけての快勝だった。3着ミスフィガロまでの3頭が秋華賞への優先出走権を獲得した。

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