【セントライト記念】舞台適性も実績も文句なし 東大HCの本命はタイトルホルダー(SPAIA AI競馬)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:SPAIA AI競馬

9月20日(月・祝)に中山競馬場で行われるセントライト記念(G2・芝2200m)。上位3頭に対し牡馬三冠の最終競走たる菊花賞への優先出走権が与えられる。

弥生賞馬で皐月賞2着のタイトルホルダーや近2戦を持ったまま大楽勝した夏の上がり馬ソーヴァリアント、春は態勢が整わなかったためホープフルS以来の実戦となるオーソクレースなど本番でも楽しめそうな馬が多く出走予定。一月後に迫った大舞台への切符を手にするのはどの馬なのか。今週もデータを踏まえて予想してゆく。

最初に過去10年のレース傾向を分析する(14年は新潟施行のため除く。以下同様)。前後半の5Fタイムを比較すると、ほとんどの年で後半5Fが前半のそれよりも1秒近く速い後傾ラップとなっていることが分かる。ちなみに11年は前半57.5秒・後半60.9秒とかなりのハイペースだったように映るが、これはロイヤルクレスト(10着)が離した逃げをしていたためであくまで例外。今年もスローペース想定で、前目の位置を確保できる馬を評価すべきだ。

ただ重賞だけあって完全な前残りとはならない点には注意が必要。前半5Fを62.6秒で通過した昨年こそ4角1・2番手で決着したが、それ以外の年では少なくとも1頭は4角6番手以下から馬券に絡む馬がいた。

3番人気以内かつ4角6番手以下は【2-2-3-6】で複勝率54%と信頼に足る。3番人気以内全体で【5-5-5-12】・複勝率56%という成績で、上位人気馬にとって脚質は大きな問題とはならない。直線が短いことも相まって差し馬は敬遠しがちだが、人気を集めるような実力があれば展開・コース形態での不利は無視して良いだろう。

【広告】  漢方由来のヘアーケアー

防掉髪洗髪露(防屑配方)


・毛髪に残るフケが気になる方に
・健康的な頭皮と毛髪を維持したい方に

フケ防止用シャンプーです。
防掉髪護髪素(滋養修護)との併用がお勧め。

コメントは受け付けていません。