【ローズS】馬場が渋れば大波乱も 穴はタフな馬場が得意のアイコンテーラー(SPAIA AI競馬)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:SPAIA AI競馬

今年のローズSは例年の阪神芝1800mではなく、昨年同様に中京芝2000mで行われる。昨年は坂の上りスタートの中京芝2000m戦らしく、ゆったりとした入りで、高速馬場で5F通過60秒9のかなりのスローペース。ダッシュ力があまりないリアアメリアに序盤の遅さが利して2番手の内を追走し、直線序盤で先頭から押し切って優勝した。

このように中京芝2000mは、阪神芝1800mと比べるとスローペースが発生しやすい。阪神芝1800mは4角出口までほぼ平坦で、最初の3角までの距離が約665mとたっぷりあるので、前に行きたい馬が何頭もいた場合には競り合いが長引くことがある。

一方、中京芝2000mは急坂スタートで、前半で坂を上って後半で下るコース。最初の1角までの距離が約314mと短いので、序盤で隊列が形成されてスローペースになることが多い。急坂スタートなので、スタートが苦手な馬がより出遅れやすく、後方を選択せざるを得なくなるのも前が残りやすい理由だ。

しかし今週は台風第14号の影響で馬場悪化が予想される。台風の影響をもっとも受けるのは土曜日のようだが、日曜日にどこまで回復するかがポイントになりそうだ。馬場がタフになるとペースがそこまで速くなくても、スタミナが必要になるので、前が崩れることがある。速い上がりの決着に持ち込みたくない、忘れな草賞の2着馬エイシンヒテンが逃げるとなると、平均ペースくらいまでは上がる余地があると見ている。展開上は差し馬優勢。前から押し切るには豊富なスタミナが求められることになるだろう。

【広告】

欧州車、アメ車バッテリーの専門店

ましきでんち

高いバッテリー交換とは、

もうオサラバしましょう!!

大量仕入れにて実現した格安提供☆

満充電の状態で着いたその日から使用可!!


コメントは受け付けていません。