【札幌2歳S】先行有利も徐々に差しが決まり始める 「器用さvs瞬発力vs経験値」三つ巴の一戦を制するのは?(SPAIA AI競馬)

【広告】    レイコップ

コードレススティッククリーナー

使い勝手はコードレスが一番!

出典元:SPAIA AI競馬

夏の北海道開催の終わりを告げる重賞、札幌2歳S(G3・芝1800m)。昨年は1着ソダシが桜花賞、2着ユーバーレーベンがオークスを制覇するなどハイレベルなメンバーが揃う一戦で、結果次第で来年のクラシックへの希望が見えてくるレースでもある。今回も馬場適性の観点からレースを分析していく。

【新潟記念 2021予想】ザダルかトーセンスーリヤか? 伏兵は前走14着からの反撃期すあの馬!(SPAIA編)

先週末、8月28・29日の札幌芝コースで行われたレースは14レース。週中の雨量が3.5mmのみと2回開催の中で最も少なかったこともあってか、ゴール前の含水率は低めで土曜日が11.3%、日曜日が11.7%となっていた。また使用するコースもAコースからCコースへと変更、Aコースから3m外に仮柵が設置された。

しかし全体的な勝ちタイムは、Aコース最終週となった札幌記念の週と比べてもほぼ同程度。最終週となるが、引き続き良好な馬場状態を保っていると言えるだろう。

続いて3着内馬の脚質について見てみると、4角先頭だった馬と4角2~4番手だった馬がそれぞれ5勝ずつと活躍。勝ち馬については先行有利の傾向が強かった。しかし2、3着馬の通過順では4角5~7番手が2着4回、3着6回、4角8番手以下からでも2着4回、3着3回と差しも徐々に届き始めている点は考慮する必要がありそうだ。

【広告】

ましきでんち

高いバッテリー交換とは、

もうオサラバしましょう!!

大量仕入れにて実現した格安提供☆

満充電の状態で着いたその日から使用可!!


コメントは受け付けていません。