【セントウルS】本番でのレシステンシアの評価を分ける、最後200m12.3の解釈(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

サマースプリントシリーズ創設以来、セントウルSはその最終戦、またスプリンターズSの前哨戦というふたつの顔を持つようになった。札幌記念と同じくG2格のこのレースはサマーシリーズ色が薄れがち。今年も休み明けのレシステンシアが勝ち、前哨戦としての顔が強調される形になったが、逆転でサマースプリントシリーズ王者を目指すピクシーナイトが怒涛の差し脚をみせ、王者への執念を伝えた。夏と秋が交錯する競馬だった。

勝利したレシステンシアはこれで重賞4勝目。逃げずに勝利したのは2歳ファンタジーS以来。ハナに行かないとモロいところがある快速牝馬が、いよいよ1200m戦でコントロールが効いた走りを披露した。なにかきっかけをつかんだか。

レシステンシアはスピードを持て余し、休み明けでも全開で走ってしまう一戦必勝型だけに、これまでは前哨戦を勝利、本番で着順を落とすケースが目立った。今回も坂路で好時計連発も、抑えが効いていた。若さが抜け、完成されつつある。

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