ディアンドレ・ジョーダンがレイカーズ入り! KDとカイリーは「バスケを超えた兄弟」(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

9月10日(現地時間9日、日付は以下同)。ディアンドレ・ジョーダンがロサンゼルス・レイカーズと正式に契約を結び、入団会見を行なった。

 33歳のセンターは昨季までの2シーズンをブルックリン・ネッツでプレーし、5日にデトロイト・ピストンズへトレード後にハイアウトを経てレイカーズ入り。ロサンゼルス・クリッパーズでキャリア最初の10シーズンを過ごした男は、2017-18シーズン以来のロサンゼルス復帰に。

 ネッツでチームメートとして共に戦ったKDことケビン・デュラント、カイリー・アービングとは「もう絶交だな(笑)」と笑顔を見せて切り出し、こう続けた。

「僕らはバスケットボールに関係なく友人なんだ。僕らは最終的に、それぞれがハッピーでありたいだけ。僕としては何かのために競い合えることがすごく大事で、あの2人もそのことを理解してくれたよ。僕らはバスケットボールを超えた兄弟なのさ。チームメートであろうがなかろうが、その関係に亀裂が入ることはないよ」。

 トレード後、バイアウトに応じたピストンズについては「双方にとって何がベストなことなのかを把握したかったということ。彼らは僕のことを(王座を)競い合いたいベテラン選手だとリスペクトしてくれたよ」と感謝を述べている。

 ジョーダンはレイカーズでアンソニー・デイビスやドワイト・ハワード、マルク・ガソルらとフロントコートを形成していくのだが、ネッツで過ごした昨季を振り返りつつ、今季に向けてこう意気込む。

「昨シーズン、僕がいたチームは、ケガや何かといろんなことがあって運が悪かった。でもそれが当たり前だなんて思ってはいないよ。僕は今、この場にいることをうれしく思うし、ここの選手たちと一丸になってケミストリーを作り上げていくことが楽しみだ。これはプロセスではあるけど、このチームの皆は準備万端で、楽しみにしていると思う」。

 キャリア14シーズン目の今季、自身5チーム目となったレイカーズでジョーダンがどんなプレーを見せてくれるのか。リムプロテクターとしてハワードと共にペイントエリアで暴れ回る姿を是非とも見せてほしい。

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