【広島】鈴木誠也、全て4番で6試合以上の連発はセ・リーグ初で史上6人目(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 広島12―5中日(9日・マツダスタジアム)

 広島・鈴木誠がプロ野球記録に王手をかけた。初回1死の第1打席で26号ソロを放ち、1987年のランス、2005年の新井貴浩に並ぶ球団タイ記録となる6試合連続本塁打をマーク。72年の王貞治(巨人)、86年のバース(阪神)の7試合連続に、あと1に迫った。同点の4回には決勝の27号2ラン。直近13戦12発と驚異的な量産を続け、10日の阪神戦(マツダ)で日本記録に挑む。

 ◆記録メモ 鈴木誠(広)は9月3日ヤクルト戦から6試合連続本塁打。6試合以上の連続本塁打は、プロ野球記録の72年王、86年バースの7試合連続をはじめ、18年中村剛也(西)以来、16人目、セ7人目(パ9人、1リーグなし)。球団では87年6月のランス、05年6月の新井に次いで3人目の球団タイ記録だ。鈴木誠は6試合全て先発4番でマーク。全て4番で6試合以上の連発は、74年アルトマン(ロ)、85年デービス(近)、87年石嶺和彦(急)、03年カブレラ(西)、04年松中信彦(ダ)と6人目、セ初。

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