ダルビッシュ有は6回1失点で8勝目 大谷翔平との初対決は実現せず「拍子抜けした」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆米大リーグ パドレス8―5エンゼルス(8日・サンディエゴ=ペトコ・パーク)

 パドレスのダルビッシュ有投手が8日(日本時間9日)、本拠でのエンゼルス戦に「9番・投手」で出場。2回に味方打線が奪った8点の援護もあり、6回99球を投げて3安打1失点、7奪三振、1四球で6月21日のドジャース戦以来となる8勝目を手にした。

 メジャー通算79勝となり、黒田博樹に並びメジャー日本人投手2位(1位は野茂英雄の123勝)となった。防御率は3・95。2試合続けてベンチスタートとなったエ軍の大谷翔平投手は欠場し、対決は実現しなかった。

 試合後、テレビのインタビューに応じたダルビッシュは「今日は自分の感覚に任せて投げました。ストライクゾーンにいっていたし、いい投球ができました」と笑顔。大谷との初対決は実現せず「(代打で)来るものだと思っていました。準備はできていましたが、出てこなかった。拍子抜けしました」と振り返った。

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