羽生善治九段が大山康晴賞受賞の恩師・八木下征男さんを祝福(スポーツ報知)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:スポーツ報知

将棋の普及や振興に貢献した人や団体に贈られる「第28回大山康晴賞」の授賞式が8日、東京都渋谷区の将棋会館で行われ、羽生善治九段(50)ら多くの棋士が育った道場「八王子将棋クラブ」(2018年閉所)元席主の八木下征男さん(78)、コンピュータ将棋協会会長の瀧澤武信さん(69)ら受賞者が出席した。

 1977年に八王子将棋クラブを設立し、41年間で羽生九段や阿久津主税八段(39)、中村太地七段(33)ら多くの棋士・女流棋士を育成した八木下さんは「大山康晴賞という由緒ある賞を頂き、光栄であります」と謝辞。さらに「道場から育った羽生さんが七冠を獲ったり、賑やかな時代がありましたし、羽生さんに憧れた方々が道場を盛り上げてくれた。羽生さんと出会ったことは幸運です。なかなか出会いというものはないんです。幸運に尽きます」感謝の思いを述べた。

 7歳当時に八木下さんと出会い、将棋の道を志した羽生九段も会場を訪れ、恩師を祝福していた。団体分野は株式会社リコーに贈られた。

【広告】

娘が弾いていたピアノ。

私が弾けたらなー・・・

お任せください。



コメントは受け付けていません。