【アメフト】ディアーズが電通に逆転勝ち WR前田が「奇跡の復活」TD(BBM Sports)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:BBM Sports

アメリカンフットボールのXリーグ「X1 エリア」が8月28日、東西の2会場で開幕した。ディアーズフットボールクラブ対電通キャタピラーズの一戦は、ディアーズが第4クオーターの逆転で電通を破った。

ディアーズフットボールクラブ○21-16●電通キャタピラーズ
(2021年8月28日、富士通スタジアム川崎)
 
 ディアーズが鮮やかな逆転で電通を降した。
 ディアーズは第1クオーター(Q)4分にQB大和田昌太郎からWR杉田有毅にタッチダウン(TD)パスが決まり先制した。
 追う電通は第2Q11分にQB坂梨陽木がエンドゾーン左に走り込んでTDを返した(エクストラポイントは失敗)。電通は第3Q11分にK廣田祐のフィールドゴール(FG)で逆転、第4Q1分に、QB柴崎哲平からWR小貫哲へTDパスが決まって、9点差とした。
 第2Q以降得点が無かったディアーズだが、第4Q6分に敵陣まで攻め込むと、QB大和田からパスを受けたWR前田直輝がTD、2点差に迫った。さらに電通パント時のスナップミスに付け込んで、ゴール前のチャンスを得ると、同8分、大和田からWR小川悠樹にTDパスが通って逆転した。
 電通は、QB柴崎の正確なパスでボールコントロールし、優位に試合を進めたが、勝負所でミスや反則が出たのが痛かった。

【広告】

レイコップ

・レイコップだけの特許技術「光クリーンメカニズム」
・UV+たたき+吸引の3ステップで、効果的にハウスダストが除去できる!
・ハウスダスト除去率は3分90%以上!
・実感できる楽しさ、よく見えダストボックス
・実際ハウスダスト取れてるの?… 一目でわかるダストボックスを採用!




コメントは受け付けていません。