FIBAワールドカップ2023の各大陸予選組み合わせが決定…日本はオーストラリアや中国と同組に(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

国際バスケットボール連盟(FIBA)は8月31日、スイスのミースで「FIBAバスケットボールワールドカップ 2023」の各大陸の予選組み合わせ抽選会を行った。

 2023年の8月下旬から9月上旬にかけて日本、インドネシア、フィリピンの3カ国で開催される同大会。32カ国に出場権が与えられ、ヨーロッパ12枠、アメリカ大陸7枠、アフリカ大陸5枠、アジア・オセアニア8枠が設定されている。

 予選は今年11月から2023年の2月にかけて行われ、ホーム&アウェー方式で対戦する。なお、日本とフィリピンは開催地として出場枠を得ており、インドネシアは来年7月に行われる「FIBAアジアカップ2021」で上位8チームに入った場合、開催国枠が与えられるという。

 アジア予選の1次ラウンドは16チームを4つのグループに分け、グループ内の上位3チームが2次ラウンドへ進出する。続く2次ラウンドでは12チームを2つのグループに分け、1次ラウンドで対戦しなかったチームとホーム&アウェーで戦い、グループの上位3チームが本大会の出場権を得る。

 ■アジア予選1次ラウンド組み合わせ
・グループA
ニュージーランド、韓国、フィリピン、インド

・グループB
オーストラリア、中国、日本、チャイニーズタイペイ

・グループC
ヨルダン、レバノン、インドネシア、サウジアラビア

・グループD
イラン、カザフスタン、シリア、バーレーン

■アジア予選2次ラウンド
・グループE
フィリピン、A1位、A2位、C1位、C2位、C3位

・グループF
日本、B1位、B2位、D1位、D2位、D3位

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