比江島慎が東京五輪を総括「自分が世界に通用することは感じられました」(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

8月1日、男子バスケットボールの予選ラウンドが行われ、日本代表は77-97でアルゼンチン代表に敗退。45年ぶりに出場したオリンピックはここで幕を下ろすことになった。

 この試合で初の先発を務めた比江島慎(宇都宮ブレックス)は25分の出場で13得点を挙げるパフォーマンスを見せた。大会を通して比江島はリングにアタックするプレーを見せ、得意のステップでテレビの前に陣取ったファンの心を熱くさせた。

 比江島の試合後のコメントを日本バスケットボール協会(JBA)が掲載している。

 試合を振り返り、「決勝トーナメント進出のチャンスは残っていたので、ワールドカップ2位のレベルが高い相手ではありましたが、なんとしても勝ちたかったです。オリンピックでの1勝はものすごく価値があることですし、そこへ向けて全員が気持ちを全面に出して試合に入ることはできました」とコメント。

 アルゼンチンはスイッチディフェンスをしながら、日本のオフェンスに的を絞ってきたという。序盤は八村塁(ワシントン・ウィザーズ)が抑えられたが、「前半に八村選手のエンジンがなかなかかからない中でも、しっかり競ることができていた部分はありましたので、そこはもっと突き詰めていきたいです」と前を向いた。

 大会の統括として、「小さい頃からの夢だったオリンピックの舞台でプレーできたことを誇りに思います。大会として大きくなればなるほど、スキルやレベルも上がって行く中で、自分の持ち味を出すことができた部分はあります。結果を見れば満足とはいかないですが、自分が世界に通用することは感じられました」と語った比江島。この得難い経験を6シーズン目を迎えるBリーグで還元し、クラブとして2度目のリーグ優勝を目指してほしい。

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