【中京記念】超高速馬場の小倉芝1800m、距離短縮の外差し馬は割引 穴はダノンチェイサー(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

先週のプロキオンSも中京ダ1400mから小倉ダ1700mと大きな条件変更だったが、中京記念も中京芝1600mから小倉芝1800mに変更。芝1800m時代の北九州記念のような舞台設定となった。

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小倉芝1800mでは、今夏の開幕日の3歳未勝利戦でレコードタイムが更新されたが、従来の小倉芝1800mのレコードタイムは、2004年の北九州記念(優勝馬ダイタクバートラム)の1分44秒1。小倉開幕週で行われていた北九州記念は、良馬場ならばとても時計の速い決着で、内と前が有利。差し馬はよほど速い脚で上がって来られる馬しか通用していなかった。

今夏の小倉芝も開幕週でレコード決着が連発したほどの「超々絶」高速馬場。ひと雨降った先週でも十分に高速馬場だっただけに、外差し馬は割引が必要だ。また 超高速馬場だと、前走で長い距離を使っている馬は置かれ気味で追走に苦労しがちになるので、なるべくなら距離短縮馬を狙いたいもの。

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