アルバルク東京が敵地で勝利し8連勝、島根スサノオマジックを7点差で振りきる(バスケットボールキング)

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11月3日にB1リーグ第7節第1戦の計4試合が行われ、7連勝で東地区首位を走るアルバルク東京が松江市総合体育館で西地区の島根スサノオマジックと対戦した。

 第1クォーターで2点ビハインドを背負ったが、続く第2クォーターは開始早々からアレックス・カーク、安藤誓哉、ジャワッド・ウィリアムズの連続得点で逆転すると、相手をわずか6得点に抑え36-22で前半を終えた。

 第3クォーターもリードを保ったまま試合を進めだが、残り2秒に佐藤公威に3ポイントシュートを決められ、9点リードで最終クォーターへ。第4クォーターは序盤から互いに点を取り合ったが、試合終了残り3分54秒にバスケットカウントを決められ60-55。それでも、同2分37秒に田中大貴の3ポイントで相手を突き放し、最終スコア67-60で島根を振りきり8連勝を達成した。

【試合結果】
アルバルク東京 67-60 島根スサノオマジック (@松江市総合体育館)
A東京|14|22|14|17|=67

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