巨人・由伸監督が集客へ動きまくる(東スポWeb)

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巨人・高橋由伸監督(42)が2日、宮崎秋季キャンプで指揮官就任後初めて打撃投手を務めた。

 サプライズは全体練習後の個別練習で待っていた。連日の特打を指示された小林をマウンド近くで待ち構えると、小林は少し驚いた表情を見せながらも、必死にバットを振り、指揮官から記念すべき“第1号”の柵越えもマーク。約20分間の投球を終えた由伸監督は相手に小林を選んだ理由を「たまたま」と素っ気なかったが、普段は見られない角度から小林をチェックし「自分で投げた感じと(小林の)間が合ってる合ってないとかさ」と新たな発見もあった。

 それにしても今キャンプの指揮官はとにかく動き回る。前日は岡本に50メートル走を挑み、この日は選手の昼食時にキャッチボールで肩を慣らし、小まめにティー打撃もこなした。その背景には就任時から取り組む体形維持もあるが、それだけではないようだ。

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