【バレー】大混戦の東京女子は下北沢成徳が優勝 共栄学園が2位で本戦へ【インターハイ女子東京予選】(月刊バレーボール&月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バレーボール&月刊バスケットボール

令和3年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)の東京都女子予選最終日が6月27日(日)に大田区総合体育館(東京)で行われた。ベスト4チームによるリーグ方式で行われ、下北沢成徳が5大会連続20回目、共栄学園が2大会連続24回目の本戦出場を決めた。

【写真】インターハイ東京都予選、女子フォトギャラリー

 下北沢成徳が1位で2年ぶりに全国大会の切符をつかんだ。初戦の共栄学園戦では、第1セットをジュースの末に先取するも、第2、第3セットは相手エースの堤亜里菜、扇谷光憂を止められず。第3セットに2度の6連続得点を許し、逆転負けを喫した。後がなくなった文京学院大女戦では、谷島里咲、濱村ゆいの両エースが奮起。要所で佐藤彩夏もスパイクを決め、第2セットは7連続得点で奪うなど終始圧倒。 同校相手に6月上旬の関東大会決勝に続く白星を挙げた。 

 共栄学園が2勝0敗、下北沢成徳と文京学院大女が1勝1敗となり、迎えた最終戦も下北沢成徳は両エースの活躍が光り、八王子実践にストレート勝ち。共栄学園、文京学院大女と2勝1敗で並んだが、セット率の差で上回り、1位でインターハイを決めた。

谷島里咲(下北沢成徳)
「インターハイを決められてうれしい気持ちはありますが、自分たちの100%の力を出せたかと聞かれるとそうではないので、まだまだです。予選でできなかったことは全国大会で出せないと思うので、もっと練習して自信をつけて、インターハイで日本一を目指したいです」

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