青山修子&柴原瑛菜、日本人ペアでウィンブルドン初4強「全然知らなかった」(スポーツ報知)

【広告】ドクターゼロのケトコロストシャンプー&コロストラムトリートメントで健康な頭皮に!(男女兼用)

■止まらない痒みとフケ

■痒みもニオイも消えた!

■ケトコロストシャンプー & コロストラムトリートメント!

出典元:スポーツ報知

◇テニス ウィンブルドン選手権 第9日(7日・英ロンドン)  ▽女子ダブルス準々決勝 青山(近藤乳業)、柴原(橋本総業) 7―6、7―5 ブズコバ、ハラデツカ(チェコ)

 第5シードの青山修子(近藤乳業)、柴原瑛菜(橋本総業)組が4強入りした。第16シードのマリエ・ブズコバ、ルーシー・ハラデツカ(ともにチェコ)に競り勝った。日本人同士のペアでウィンブルドン準決勝進出は初めて。

 6度目のマッチポイントをネット前で決めきった柴原は両手を大きく突き上げた。ペアとしても初めての4強入り。33歳の青山は13年に外国人選手とのペアで4強入りしているが「日本人初は素直にうれしい。何でも初っていうのは」と喜びつつ、「プレッシャーというより欲かな。勝ちたいというのが、無意識に出てしまった」と少し反省した。

 第1セットは3―0から追いつかれ、4―5の第10ゲームで相手のダブルフォルトに助けられ追いついた。その直後に雨で15分間の中断を挟む嫌な流れだったが、積極的なプレーでタイブレイクを制した。第2セットは4―5の相手セットポイントで線審がインの判定。要求したビデオ判定でアウトに覆りゲームキープに成功。6―5の第12ゲームは粘り、粘られ6度目のマッチポイントでようやく勝利を手にした。

 これまでウィンブルドンの日本女子同士のペアは1970年沢松順子、和子姉妹の8強が最高だった。歴史を塗り替える勝利に、柴原は「全然知らなかった。まだまだこれから」とさらに上を見ていた。

【広告】

ましきでんち

高いバッテリー交換とは、

もうオサラバしましょう!!

大量仕入れにて実現した格安提供☆

満充電の状態で着いたその日から使用可!!


コメントは受け付けていません。