初タイトルへ意気込み…C大阪・木本恭生「まずは無失点に抑える」、川崎F・三好康児「点を取って勝つ」(GOAL)

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11月3日に開催されたJリーグYBCルヴァンカップ前夜祭で、セレッソ大阪のMF木本恭生と川崎フロンターレのMF三好康児がルヴァンカップ決勝への意気込みを答えた。

C大阪は、準決勝でガンバ大阪と対戦。アウェイの第1戦を2-2で終え、ホームの第2戦を1-1で後半アディショナルタイムを迎える。このままなら敗退という90+5分、木本がゴールを決め、C大阪が決勝進出を決めた。殊勲の木本は「自分たちが負けてしまうという状況だったのですが、自分たち、戦っている選手、ファン・サポーターの諦めない気持ちと、決勝に行きたいという強い気持ちが、あのようなゴールや結果につながった」と、チーム全体の得点だったと強調する。

木本は決勝戦となる4日が「待ち遠しい」と高ぶる気持ちを言葉にし、「C大阪の初タイトルが目の前にある。それをつかむために、自分は守備の選手なので、まず無失点に抑えることを考えながら、体を張ってしっかり守って戦いたい」と意気込みを示した。

一方の川崎Fは、準決勝でベガルタ仙台と対戦。第1戦を2-3で落とすも、第2戦で3-1の勝利を収めて、決勝への切符をつかんだ。準決勝第2戦で2得点を挙げた三好は、「合計(スコア)で勝てればと、チーム全員が思ってた」と振り返る。準決勝後、三好はリーグ戦でも得点を記録。「個人としても調子良く、来れている」と好調さをアピールした。

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