田崎史郎氏、東京五輪で「大規模会場と夜間競技は無観客にせざるを得ないんじゃないか」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

2日放送の日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・午後1時55分)では、新型コロナウイルスの感染再拡大の中、23日に開幕する東京五輪について特集した。

 この日の番組では、感染対策のため、濃厚となった開催への3案(1)無観客(2)競技場の収容人員を収容率50%かつ上限5000人(3)観客を限定(まん延防止重点措置の区域以外に収容、購入者が上限に達していない競技)を紹介。

 3案に対し、宮根誠司キャスターに「こういう案の出し方を今、されても…。いろんな案を一回出しておいて、世論の反応を見てという感じに見えるんですが?」と聞かれたコメンテーターで出演の政治ジャーナリスト・田崎史郎氏は「自分の取材した結果の3案で(政府が)何か発表したわけではないんですが…」とした上で「今、有力なのは無観客です。大規模会場、つまり国立競技場やサッカー、野球などの大規模なところと夜間(開催)のところは無観客にせざるを得ないんじゃないかと」と返答。

 「例えば卓球会場はキャパシティーが7000人くらい。半分しか入れないと3500人なんですね。それならばいいじゃないか、少しでも入れた方がいいじゃないかと。ボクシング会場など、そういうところは少し工夫してもいいんじゃないかと思います」と田崎氏が説明すると、宮根氏は「大阪には日本橋という電機の街がありますけど、一回、値段をポーンと上げて、そこからお客さんとお店が交渉するみたいな。そんなことがオリンピックで行われているようなね…」と苦笑していた。

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