【バレー】大分三好 島崎の現役引退と安田、辻口のコーチ就任を発表(月刊バレーボール&月刊バスケットボール)

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出典元:月刊バレーボール&月刊バスケットボール

V1男子の大分三好ヴァイセアドラーは、2020-21シーズン限りで島崎征士郎が現役を引退することと、安田将利がコーチに、辻口泰地が選手兼任コーチに就任したことを6月22日(火)に発表した。
 島崎は2013年に入団し8年間プレー。高い跳躍力を生かしたスパイクで活躍し、近年はInstagramやTikTokなどのSNSを利用してチーム情報を発信し、ファンからも人気を得ていた。
 なお、島崎は現役引退後もコーチスタッフ及びチームの広報(SNSプロモーション担当)として在籍する。

【現役引退選手】
島崎征士郎(しまさき・せいしろう)
アウトサイドヒッター/身長183cm/1990年11月7日生まれ/大分県大分市出身/大分工高→東亜大

■島崎征士郎コメント
この度、現役を引退することになりました。
これまでご支援・ご声援をいただきました皆さまに感謝申し上げます。看護資格を取得するため、学業に専念させていただく時期やバレーボールからしばらく離れる時期もありましたが、大分三好でプレーすることができて本当にうれしく思います。
これからはコーチスタッフとしてチームの強化とSNSプロモーション担当として、SNSを通じて皆さまに大分三好の魅力を発信していけるよう取り組んでまいります。今後とも大分三好ヴァイセアドラーの応援よろしくお願いいたします。

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