【高校野球】夏の甲子園の前回王者・履正社は古豪の市岡と初戦で対戦(スポーツ報知)

冷えから来る不眠、体調不良に

うんざりしていた28歳の山田さんが

「朝までぐっすり眠れるようになった」理由とは?

身体を足のつま先から「ぽかぽか」と温める方法

野蚕シルクで出来た冷え取り靴下【リンマー】公式サイトはコチラ

出典元:スポーツ報知

第103回全国高校野球選手権大阪大会(7月16日~8月1日・万博ほか)の組み合わせ抽選会が28日、大阪市内で行われた。全国高校野球選手権大会(2020年は中止)の前回王者・履正社は初戦(17日9時・大阪シティ信用金庫スタジアム)で、第2回全国中等学校優勝野球大会で準優勝の古豪・市岡との対戦が決まった。

 市岡は、履正社で主将を務め、ヤクルト・山田哲人内野手と同級生だった江原祥太さんがコーチを務めている。当時を知る履正社・多田晃部長(43)は「本当に素晴らしいキャプテンやった。いいチームを作っていると思う」と試合を心待ちにした。

 昨秋の府大会では、3位決定戦で公立の山田に1―2で敗退。センバツ切符を逃した。さらに、今春府大会は4回戦で興国に1―4で敗れ、今夏はノーシードで挑む。コロナ禍のため、例年6、7月に行っていた遠征や合宿を断念。緊張感を持たせるため、紅白戦など実戦形式の練習を増やしている。チームを引っ張るのはエース左腕の渡辺純太と松林克真主将(ともに3年)だ。「投打で、秋春の悔しさを晴らしてほしい」と多田部長。激戦の大阪を勝ち抜き聖地を目指す。

【広告】


コメントは受け付けていません。