【エプソムC】「栗東所属騎手×4角5番手以内」で複勝率66.7%の鉄板データ 東大HCの本命はファルコニア(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

6月13日(日)に東京競馬場で行われるエプソムC(G3・芝1800m)。アルジャンナやファルコニアといった4歳馬が有力視され、これをヴェロックスやシュリといった年長馬が迎え撃つ構図。

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ここ3週のオークス・日本ダービー・安田記念とは異なり断然の1番人気と予想される馬が不在で、夏競馬の訪れを感じさせる難解な一戦だ。混戦を抜け出して下半期の大舞台に向けて弾みをつけるのはどの馬か。今週もデータを踏まえて検討していこう。

〈過去10年のエプソムC・4角5番手以内×騎手所属別〉
美浦所属【1-1-4-32】勝率2.6%/連対率5.3%/複勝率15.8%
栗東所属【5-5-2-6】勝率27.8%/連対率55.6%/複勝率66.7%

〈過去10年のエプソムC・4角6番手以下×騎手所属別〉
美浦所属【2-1-2-75】勝率2.5%/連対率3.8%/複勝率6.3%
栗東所属【1-3-2-14】勝率5.0%/連対率20.0%/複勝率30.0%

まず過去10年のエプソムCにおける4角位置と騎手所属の関係を表にした。東京競馬場のイメージに反し先行勢が有利で、4角5番手以内なら【7-6-6-40】で32%もの複勝率を誇る。後方待機勢も健闘してはいるものの、4角6番手以下から馬券に絡んだ11頭のうち6頭は3番人気以内で、穴馬の好走は見込みにくい。狙うとしても栗東所属騎手が騎乗する人気馬に限るべきだろう。

注目すべきは4角5番手以内×栗東所属騎手が【5-5-2-6】と超がつくほど優秀であること。さらに5番人気以内に限れば【5-5-1-0】と崩れ知らずで該当馬は軸に最適。混戦模様なだけに人気が読めないが、高い先行力を備えたシュリ(M.デムーロ騎手)やファルコニア(川田将雅騎手)は重視したい。

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