【全日本大学女子駅伝】2位の大東大、エース関谷が区間賞「来年、おもしろい」(スポーツ報知)

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◇第35回全日本大学女子駅伝対校選手権(弘進ゴムアスリートパーク―仙台市役所前市民広場=6区間38・0キロ)

 前回3位の名城大が2時間5分15秒で、仙台で初開催となった2005年大会以来、12年ぶり2度目の全国制覇を果たした。35秒差の2位には前回5位で13~15年2位の大東大が入り、2年ぶりの王座奪回を狙った立命大は3位だった。

 大東大は最長9・2キロの5区で、エース関谷夏希(2年)が区間記録にあと6秒と迫る29分30秒で区間賞を獲得した。「全国大会の駅伝では初めて区間賞を取れた。区間新が目標だったが、ここまでいけるとは」と喜んだ。4位でタスキを受けると最初の1キロを3分11秒で入り、ハイペースのまま前を追走。29秒差あった3位日体大をとらえ、55秒前にいた立命大まで追い抜き2位に押し上げた。

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