津山尚大が三遠に移籍「伝統ある三遠ネオフェニックスでプレーできることに感謝します」(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

三遠ネオフェニックスは22日、津山尚大と2021-22シーズンの選手契約を締結したことを発表した。

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 沖縄県出身で現在25歳の津山は、180センチ85キロのポイントガード兼シューティングガードで、福岡大学付属大濠高校卒業後、2015年に琉球ゴールデンキングズに入団。その後、カナダのチームを経て、19年にアルバルク東京に移籍し、今シーズンは30試合の出場で130得点(平均4.3得点)29アシスト(同2.5アシスト)をマークしたが、シーズン終了後に契約満了が発表されていた。

 今回の発表に際し、同選手はクラブの公式HPを通じて以下のようにコメントしている。

「来シーズン三遠ネオフェニックスでプレーさせていただくことになりました津山尚大です。伝統ある三遠ネオフェニックスでプレーできることに感謝し、チームのためファンの皆様のために頑張っていきたいと思います!よろしくお願いします!」

また、同クラブの東英樹ゼネラルマネージャーは津山に対して以下のようにコメントした。

「絶えず”てっぺん”を目指している選手であり、次の日本を代表するPG/SGのコンボガードとして活躍してほしい選手の1人です。チームが窮地に追い込まれた時や、大舞台になればなるほど、秘めた能力を最大限に発揮して得点を重ねる選手でもあります。最近のシーズンではなかなかプレーイングタイムを貰えていなかった鬱憤を、余すことなくコート上で発揮し、チームを勝利に導いて欲しいと思います」

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