ドジャース、7回に同点に追いつく 先発ウッドが6回途中1安打1失点の快投(ベースボールキング)

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ワールドシリーズ第4戦に先発したドジャース先発のアレックス・ウッド投手が、6回途中1安打1失点で降板。打線はウッドの好投に応えられず6回まで無得点だったが、0-1の7回表に追いつき、左腕の黒星を消した。

 試合は序盤から、アストロズ・モートン、ドジャース・ウッドによる投手戦。敵地のマウンドに立ったウッドは、過去2戦でいずれも2ケタ安打をマークしている強力アストロズ打線を、5回まで無安打に抑えた。

 0-0の6回もテンポよく二死を奪ったが、3巡目となった1番スプリンガーに3ボール1ストライクからのカーブを痛打。これが左翼席上段へ飛び込む先制弾となり、ウッドは5回2/3、1安打3奪三振1失点の内容で降板した。

 ドジャース打線は6回までゼロ行進だったが、7回は4番ベリンジャーのこのシリーズ初安打となる二塁打でチャンスを作ると、二死から6番フォーサイスが、同点となる適時打を中前へ運んだ。

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