B2屈指の点取り屋ウッドベリーが香川と契約継続…今シーズンは平均27.0得点をマーク(バスケットボールキング)

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出典元:バスケットボールキング

6月11日、香川ファイブアローズはテレンス・ウッドベリーとの契約継続を発表した。

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 アメリカ国籍で現在34歳のウッドベリーは、203センチ100キロのシューティングガード兼スモールフォワード。2011年にスウェーデンのチームでキャリアを始め、Dリーグ(現Gリーグ)、琉球ゴールデンキングス、ドミニカ共和国でもプレーした。2014-15シーズンに日本復帰を果たし、滋賀レイクスターズ、浜松東三河フェニックス(現三遠ネオフェニックス)、バンビシャス奈良、熊本ヴォルターズにも在籍した。

 2018-19シーズンから香川でプレーし、同シーズンは1試合平均24.4得点を記録。翌2019-20シーズンは平均32.0得点をマークし、今シーズンは規定試合数に届かなかったためリーダーズ受賞はならなかったものの、B2トップとなる平均27.0得点をマークしている。

 今回の発表に際し、ウッドベリーはクラブ公式HPを通して以下のようにコメントしている。

「まず初めに、新たにもう1年、私にプレーする力や機会を与えてくれた「いと高き神、アハヤ」に感謝します。

 そして、チームや私とこの長旅をともに歩んでくれているすべての方それぞれに感謝すると同時に、チャンピオンになるという大きな目標に挑戦すべく、ここ高松の街に戻ってくることを皆さまにお伝えします。改めてすべてのファンやブースターの皆様の引き続きのサポートに感謝するとともに、またすぐにお会いできることを楽しみにしています! ありがとうございます! Go Go Arrows!!!」

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