“四つ巴”の東京五輪正GK争いも最終局面 大迫敬介「何とかメンバーに入って五輪で活躍したい」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆国際親善試合 U―24日本代表―ジャマイカ代表(12日・豊田スタジアム)

 U―24日本代表は11日、東京五輪のメンバー発表前最後の強化試合となるジャマイカ戦に向け、豊田市内で最終調整を行った。

 広島のGK大迫敬介は「これまで悔いなくやってきた。明日は誰が出るか分からないけど、与えられたところで自分の存在感を見せたい」と意気込みを語った。

 今合宿では谷晃生、沖悠哉、鈴木彩艶、大迫の4人のGKが招集されたが、東京五輪のGK枠は2人。強化試合や日々の練習で“四つ巴”の争いが続く中、12日のジャマイカ戦が最後のアピール機会となる。

 大迫は「五輪はずっと目標にやってきた。その最終選考の場に自分がいるのはうれしい。最後に選ばれて、日本を代表して五輪で戦いたい。応援してくれる方のためにも、何としてもメンバーに入って五輪で活躍したい」と力を込め、「シュートストップ、守備範囲の広さは自分の強み。それが自チームでしっかり発揮できてるから呼ばれてると思う。これまでも代表で積み上げたものがあるので、自信を持ちながらピッチで表現したい」と強調した。

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