中村勘九郎、20日公演「まつもと大歌舞伎」ライブ配信決定「役者から出ている“気”を届けたい」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

歌舞伎俳優の中村勘九郎(39)がこのほど、スポーツ報知などの取材に応じ、「信州・まつもと大歌舞伎2021『夏祭浪花鑑』」(17~22日、長野・まつもと市民芸術館)の20日の公演(午後3時開演)をライブ配信すると発表した。

 同じく「夏祭浪花鑑」を上演した5月の渋谷・コクーン歌舞伎が緊急事態宣言による休業要請で初日から10公演が中止になったこともあり、勘九郎自ら配信を提案し、実現させた。「見に行きたいけど、コロナが心配で行けないという方がたくさんいらっしゃる。全国の皆さんに届けるためにも配信は必ずやりたかった。役者から出ている“気”を届けたい」と意気込んでいる。

 「夏祭浪花鑑」は江戸時代の大阪を舞台にした人情物語で、出演は勘九郎のほか、中村七之助(38)、尾上松也(36)、笹野高史(72)ら。主人公の団七九郎兵衛を10年ぶりに演じる勘九郎は「チケット1枚あれば、家族で見られるので、食事をしたり、お酒を飲みながら楽しんでもらえたら」。「歌舞伎オンデマンド」などで配信を行い、アーカイブ配信はない。チケットは税込み3500円で手数料が別途220円。

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