YOSHI―HASHI、NEVER6人タッグV5で絶叫「ベルトを防衛するのは永遠だ!」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆新日本プロレス「Road to DOMINION」大会 ▽NEVER無差別級6人タッグ選手権試合60分1本勝負 〇YOSHI―HASHI、後藤洋央紀、石井智宏(31分15秒 バタフライロック)内藤哲也、SANADA、BUSHI●(2日、東京・後楽園ホール、観衆447人)

 メインイベントのNEVER無差別級6人タッグ王座戦で、YOSHI―HASHI、後藤洋央紀、石井智宏の「CHAOS」軍が初戴冠を狙った内藤哲也、SANADA、BUSHIの「ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン」(LIJ)軍を下し、史上最多5度目の防衛を飾った。

 LIJの3人は序盤からYOSHI―HASHIが痛めている右肩に集中攻撃。苦悶の表情を浮かべたYOSHI―HASHIがピンチを切り抜けると、CHAOSの3人も反撃。石井は内藤と闘志むき出しのしばき合い、SANADAは前夜の試合でフォールを奪われた後藤を果敢に攻めた。

 終盤、再びYOSHI―HASHIを攻めたLIJ。ここでBUSHIのコードブレイカーをこらえたYOSHI―HASHIは大逆転のバタフライロックでBUSHIを捕獲。その横で石井が内藤をヒザ十字固め、後藤がSANADAをスリーパーで絞め上げアシスト。YOSHI―HASHIがギブアップを奪い、防衛新記録となるV5を達成した。

 試合後、マイクを持ったYOSHI―HASHIは「6人タッグベルトを防衛するのは永遠だ!」と絶叫。バックステージでも「この記録更新、よほどのことがないと絶対にできないと思うから。このまま、リング上でも言ったように永遠に俺らが防衛しまくってやるよ」と堂々、宣言。

 「そして、そして、他のベルト、俺も、後藤さんも石井さんも、他も狙っているから。これだけじゃないから。それだけは忘れるなよ。とりあえず今日勝ったこと、それだけは大きな収穫だから。次も勝つ」と続けた。

 石井も「見たろ? これでCHAOS、鈴木軍、バレットクラブ、ロス・インゴ、次はどこだ? 本隊の腰抜けどもか? どこでもいい、誰でもいいよ。そう簡単に俺らを潰せねえよ」と目がギラリ。後藤も「ありがとう!ヨシ、ヨシ、ヨシ、ヨシ!」と叫んでいた。

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