【ジロ・デ・イタリア2021 第19ステージ結果速報】ラスト5.5kmを独走したサイモン・イェーツがチームの献身に報いる区間優勝!(J SPORTS)

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出典元:J SPORTS

ジロ・デ・イタリア最終週、残す争いの場は山頂フィニッシュ2連戦と30.3km個人タイムトライアルのみ。区間優勝が欲しいチームと選手はこの日も激しいアタック合戦をかい潜り激坂を上らなければならない。果てしない飛び出しと吸収を繰り返し、平均時速53km/hで40kmほど進んだところで抜け出したジョヴァンニ・アレオッティ(ボーラ・ハンスグローエ)、アンドレア・パスクアロン(アンテルマルシェ・ワンティゴベール・マテリオ)ら6選手を容認したことによってレースは落ち着きを見せた。

メイン集団はチーム バイクエクスチェンジが牽引、タイム差を4分程度でコントロールし逃げ切り勝利は許さない構え。先日ロープウェイの落下事故が発生した1級山岳モッタローネを回避したルートで新たに追加された4級山岳をマーク・クリスティアン(エオーロ・コメタ)が先頭通過。ダウンヒルでドゥクーニンク・クイックステップが集団牽引に入ると、集団は分断されマリア・ローザ着用エガン・ベルナル(イネオス グレナディアーズ)の山岳アシストのダニエル・マルティネスが後続に取り残された。

クイックステップはチームタイムトライアルのように加速し、後続はフィリッポ・ガンナ(イネオス グレナディアーズ)の牽引で猛烈に追いあげる。このチェイスは10km程度で終わったが、先頭グループまでのタイム差は2分縮まった。中間スプリントポイントはパスクアロン、3級山岳はローレンス・ワーバス(アルペシン・フェニックス)が先頭通過。

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