【ジロ・デ・イタリア2021 第21ステージ結果速報】フィリッポ・ガンナが後輪パンクのアクシデントを物ともせず個人TTを制す!ベルナル総合優勝、カルーゾは総合2位(J SPORTS)

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出典元:J SPORTS

セナーゴからミラノまで30.3kmの個人タイムトライアル。過去10年間で最終日に3度のマリア・ローザ交代、1度の表彰台入れ替えが起こっている。24番出走の個人TT世界王者フィリッポ・ガンナ(イネオス グレナディアーズ)は後輪のパンクがあり残り距離1.5km地点でバイク交換を行なった。暫定トップのマキシミリアン・ヴァルシャイド(チーム クベカ・アソス)から33秒上回る33分48秒でフィニッシュ、平均時速53.8km/hでみごとステージ優勝を飾った。

フランスチャンピオンジャージ着用のレミ・カヴァニャ(ドゥクーニンク・クイックステップ)が区間優勝を目指しコーナーを曲がり損ねフェンスに激突、ガンナから12秒遅れの34分でフィニッシュ、ステージ2位の結果となった。

区間4位の結果を残したマッテオ・ソブレロ(アスタナ・プレミアテック)はフィニッシュ直前の道幅の狭いエリアで先行する選手とチームカーに行手を阻まれ無念のタイムロス。

ラスト10選手は3分間隔で出走、ジョアン・アルメイダ(ドゥクーニンク・クイックステップ)は区間5位となる34分15秒でフィニッシュ。総合勢の中で最速、総合順位も8位から6位へとジャンプアップしている。

総合2位のダミアーノ・カルーゾ(バーレーン・ヴィクトリアス)とマリア・ローザ着用のエガン・ベルナル(イネオス グレナディアーズ)のタイム差は1分59秒。カルーゾは懸命にペダルを回しベルナルはリスク回避で走り、カルーゾはベルナルから30秒タイムを稼いだが順位に変動はなかった。総合3位のサイモン・イェーツ(チーム バイクエクスチェンジ)はベルナルからさらに52秒遅れでフィニッシュ。

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