神戸ハーフナー日本6年ぶり弾「チャンス作れていた」(日刊スポーツ)

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<天皇杯:神戸1(5PK4)1鹿島>◇準々決勝◇25日◇神戸ユ

 ヴィッセル神戸の元日本代表FWハーフナー・マイク(30)が劇的な同点弾を決め、17大会ぶりのベスト4に導いた。1点を追う後半ロスタイムのラストプレー。左サイドをFWポドルスキがドリブル突破。その左足から放たれたパスに、走り込んだハーフナーが左ヒールでピンポイントで合わせた。オランダ1部デンハーグから今夏移籍後、公式戦初得点。日本ではヴァンフォーレ甲府時代以来6年ぶりだった。

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 「あの場面で取れて良かった。試合に出たらチャンスは作れてる。あとはゴールだけだった」と声を弾ませた。リーグ戦出場5試合中、先発は1試合のみ。この日は後半38分から途中出場していた。敗退寸前からの劇的弾で延長戦に持ち込み、さらにPK戦ではGKキム・スンギュが1本止めて、前回覇者鹿島アントラーズを破る金星を挙げた。

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