【阪神】後味の悪い幕切れ…矢野燿大監督が猛抗議 リプレー検証後も納得できず(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 西武1―0阪神(29日・メットライフ)

 阪神にとっては後味の悪い幕切れとなった。

 1点を追う9回2死二塁。ロハスの飛球は三塁側ファウルゾーンへ。フィールドシートの防球ネットすれすれで左翼・岸がキャッチし、試合終了かと思われたが…。

 矢野燿大監督(52)がベンチを飛び出してリクエスト。捕球前にボールがネットに触れていたとしてファウルと主張した。だが、リプレー検証の結果はアウト判定で変わらず。球場は西武の勝利を祝う演出が始まったが、指揮官の怒りは収まらない。審判団に猛抗議を行った。

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