【ジロ・デ・イタリア2021 第13ステージ結果速報】ジャコモ・ニッツォーロが集団スプリントで悲願のグランツール初区間優勝!総合勢に変動はなし(J SPORTS)

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出典元:J SPORTS

翌日に難峠モンテ・ゾンコランを控えた第13ステージはラヴェンナからヴェローナまで198kmの平坦ステージ。アクチュアルスタートで飛び出したエスケープ常連のウンベルト・マレンゴ(バルディアーニCSFファイザネ)、サムエーレ・リーヴィ(エオーロ・コメタ)、シモン・ペロー(アンドローニジョカトリ・シデルメク)の3人が先行、メイン集団はスプリンターを抱えるチームが終始コントロール。

中間スプリントポイントはマレンゴが先頭、メイン集団の頭はフェルナンド・ガビリア(UAEチームエミレーツ)。2つ目の中間スプリントポイントはリーヴィが先頭通過、メイン集団ではレミ・カヴァニャ(ドゥクーニンク・クイックステップ)やトーマス・デヘント(ロット・スーダル)のアタックで活性化、タイム差が1分半まで縮まった。

エドアルド・アッフィニ(ユンボ・ヴィスマ)やダヴィデ・ガッブロ(バルディアーニCSFファイザネ)が地元凱旋で沿道からの歓声に応え、残り距離7.3kmで逃げていた3選手を吸収。チーム クベカ・アソスやイネオス グレナディアーズら各チームが隊列を組み、滑るようにフィニッシュ地へと進み続ける。

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