浦和FW興梠慎三、今季初ゴール! ゴン中山を抜き、J1歴代単独3位の通算158点目(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◇明治安田生命J1リーグ▽第16節 広島2―2浦和(26日・Eスタ)

 浦和のFW興梠慎三が今季初ゴールを決め、J1通算158ゴール目で歴代単独3位に浮上した。

 1―1の後半34分、先制点を決めたFWユンカーに代わって途中出場。同40分、相手DFのハンドで得たPKを左隅へ冷静に沈めた。昨年末に手術した右ひ骨筋腱(けん)脱臼から3月に復帰。リーグ戦出場10試合目で決め、「ケガは問題ない。コンディションも上がってきた。近いうちに取れるだろうと思いはあったので、しっかり決められてよかった」と安どの表情だった。

 J1通算158点目。歴代3位タイで並んでいた元日本代表FW中山雅史を超え、単独3位となった。

 興梠は「レジェンドの人たちと肩を並べられるような記録を出したことはすごくうれしい」と喜びを語った一方で、「まだ上には上がいる。次は(歴代2位の)佐藤寿人さんの161点。今年抜けたらいいなと思っていたので、それを目指していく。毎年言ってるけど、チーム、個人的にもタイトルがほしいので、そこを目指して頑張っていきたい」と力を込めた。

 FWのライバル、ユンカーがJ1デビュー後は4戦連発と好調。チームも4戦9得点と攻撃が活性化している。途中出場が多くなっている興梠は「ユンカーが来て、得点の場面が多く作れてる。でも、まだまだだと思うし、もっとよくなる。いい試合と悪い試合の差が激しい。そういう差はなくしていかなきゃいけない。コンスタントにいい試合ができるように頑張りたい」と上を向いた。

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