FC東京が清水に敵地で08年以来の敗戦 長谷川健太監督「切り替えて次の広島戦へ…」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆明治安田生命J1リーグ▽第16節 清水3―0F東京(26日・アイスタ)

 FC東京は清水に0―3で敗れた。清水に敵地で敗れるのは2008年以来。今季初の3連勝はならなかった。

 開始直後は主導権を握り、前半5分にFWディエゴオリベイラとの連係から、DF内田宅哉が左足を振り抜くもGKに阻まれた。ゴールを狙う中で、同14分に失点。前半の終了間際、後半開始直後と失点を重ね、長谷川健太監督(55)が「点を取られた時間が悪かった。清水の選手が最後まで集中して、それを崩すことが出来なかった」と話したように、流れを変えることが出来なかった。

 この日のシュート数は前半に4本、後半は途中出場のFW永井謙佑の1本のみ。計5本は、清水の14本の約3分の1だった。後半はボールを持つ時間も多かったが、ゴールに近づけても、ラストパスで相手に阻まれる場面が続き、MF青木拓矢は「シュートまでの作りとか、そこに入っていくタイミングをもう少し合わせられれば」と振り返った。

 代表活動によるリーグ中断前、最後の試合は30日の広島戦。指揮官は「今日は清水の選手の勝負、勝利に対しての気持ちが、うちを上回ったと思う。切り替えて次の広島戦に臨みたい」と前を向いていた。

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