【中日】今季初の3連勝 与田剛監督「選手はオープン戦の悔しさを胸に、ソフトバンク戦を戦った」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆日本生命セ・パ交流戦 中日4―3ソフトバンク(26日・バンテリンD)

 中日が47試合目にして、やっと今季初の3連勝を挙げた。投げては先発・小笠原が6回2/3を5安打1失点と粘り、打っては阿部が5回の同点二塁打と8回の決勝3号ソロ。ビシエド、木下拓にも適時打が出た。交流戦の連勝スタートは2013年以来8年ぶり。与田剛監督の舌もなめらかだ。

 ―阿部が一振りで決めた。5月の月間打率も3割を超えている。

「よく打ってくれた。強引さがなくなったというか、練習に取り組んでいる形が、いい結果につながってる」

 ―ビシエドも、2死になってからタイムリーが出る。

「いや~、あれは大きかった。無死三塁で(三ツ俣、福田が)三振、三振と。点が入らないと悪い雰囲気になるところだったけど」

 ―先発の小笠原は立ち上がりで1点取られたけど、ゲームは作った。

「昨日(25日)の柳に引き続き、あの世代の中心にならなければならない投手。(7回の)イニング途中で代えたけど、徐々に球数、イニング、粘り強さが柳同様、頼もしくなってきた」

 ―今日は8回を藤嶋に託した理由は?

「縦の変化球(がいいし)、内角も思い切って投げられる投手。今日は打たれたが、信頼は変わらない。今日のことは反省し、また明日向かっていってほしい。データを取ったり、その日の投手の状態などを考えてやってるけど、打たれるときは使っている監督の責任」

 ―阿部は昨季、打点がチーム2位。本来の勝負強さを徐々に取り戻してる?

「これが安定するようにならなきゃいけない。私の監督1年目、彼は打率2割9分1厘か…3割近い打者だった。能力のある選手なので、安定させてほしい」

 ―福が8回途中に登板して、周東をいきなりけん制球で刺した。

「あれはメチャクチャ大きかった。完璧にアウトかなと思ったら、相手のリクエストで、見たら意外に際どかったけど」

 ―最強ホークス相手に2連勝。ベンチの雰囲気は?

「今年のオープン戦で、僕の就任後初めてソフトバンクさんと組んでもらって、ホントに力の差を感じた負けだった。選手は悔しさを感じてこの2試合に臨んだと思うけど。選手もダメかなというところで粘る、勝てるかなと思うところでやられる…そういう中で強くなっていく」

 ―抑えの又吉が2戦連続で安定した投球。

「力みが出やすい場面だが平常心で投げてくれる。ホント、頼もしい」

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