【ソフトバンク】甲斐拓也が球団捕手では2リーグ制後初の2番 工藤公康監督の発案が先制点の起点に(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆パ・リーグ ソフトバンク7―2オリックス(22日・福岡ペイペイドーム)

 ソフトバンクの甲斐拓也捕手が珍しい「2番・捕手」でスタメン出場し、先制点の起点になった。プロ11年目の甲斐はもちろん、1950年の2リーグ制後、球団の捕手で2番で出場したのは初めてだった。

 工藤公康監督のアイデアで、小久保ヘッドらと話し合って決めた。「いろいろ作戦もできるし、状態がいいので四球も取れる。そこからチャンスが生まれれば面白くなる」。指揮官の狙いが初回から当たった。甲斐が四球で出塁し、栗原が右前打でつないだ1死一、三塁から柳田が右翼席中段に先制9号3ランをたたき込んだ。

 「初回からああいう攻撃ができたので、田嶋君を早く攻略できたと思う」と快勝に指揮官はしてやったりの表情。チームは5月15日以来の首位に浮上した。

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