「2番・投手」の大谷翔平は初回マウンドで2者連続三振スタートも1失点(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆米大リーグ エンゼルス―インディアンス(19日・アナハイム=エンゼル・スタジアム)

 エンゼルスの大谷翔平投手は19日(日本時間20日)、本拠地でのインディアンス戦に「2番・投手」でスタメン出場した。投手として、初回はヘルナンデスを空振り三振、E・ロサリオを見逃し三振で2死。J・ラミレスには二塁内野安打と二盗を許し、2死二塁とピンチを招いた。続くレイエスには三塁線を破られて適時二塁打。その後、暴投で2死三塁となったが、ネイラーは一ゴロ。1失点で切り抜けた。

 両チームのスタメンは以下の通り。

【インディアンス】

1(二)ヘルナンデス、2(左)E・ロサリオ、3(三)J・ラミレス、4(D)レイエス、5(右)ネイラー、6(中)H・ラミレス、7(一)バウアーズ、8(遊)A・ロサリオ、9(捕)ヘッジス、投・シベル=右

【エンゼルス】

1(遊)J・イグレシアス、2(投)大谷、3(三)レンドン、4(一)ウォルシュ、5(左)アップトン、6(右)ロハス、7(中)ウォード、8(捕)スズキ、9(二)フレッチャー

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