【ジロ・デ・イタリア2021 第6ステージ結果速報】ジーノ・マーダーがグランツール初区間優勝、アッティラ・ヴァルテルがハンガリー人初のマリア・ローザ(J SPORTS)

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出典元:J SPORTS

欧州最大級のフラサッシ鍾乳洞からアスコリ・ピチェーノを通過し2級サン・ジャコモ山頂フィニッシュの第6ステージ。山岳賞首位のジョセフロイド・ドンブロウスキー(UAEチームエミレーツ)が出走しないため、マリア・アッズーラはヴィンチェンツォ・アルバネーゼ(エオーロ・コメタ)が着用する。

累計獲得標高3400mのコースレイアウトのためか、アクチュアルスタートの後はアタックと吸収を繰り返し20km程度進んだところでジーノ・マーダー、マテイ・モホリッチ(共にバーレーン・ヴィクトリアス)、ダリオ・カタルド(モビスター)、シモン・グリエルミ(グルパマFDJ)での逃げグループが形成され、追走していたジミー・ヤンセンス(アルペシン・フェニックス)とシモーネ・ラヴァネッリ(アンドローニジョカトリ・シデルメク)、その背後から追っていたジョフリー・ブシャール(AG2Rシトロエンチーム)、バウケ・モレマ(トレック・セガフレード)が合流、8人で逃げ切り勝利を目指す。

2級フォルカ・ディ・ガルドをブシャールが先頭通過、3分後方ではフィリッポ・ガンナ(イネオス グレナディアーズ)が強風を利用してペースアップをはかり、メイン集団は細かく分断された。マリア・ローザ着用のアレッサンドロ・デマルキ(イスラエル・スタートアップネイション)が後方に取り残されたため、この日でリーダージャージは手放すこととなった。

3級フォルカ・ディ・ポレスタをモホリッチが先頭通過し、40kmの長い長いダウンヒルへと突入する。メイン集団からアルベルト・ベッティオル(EFエデュケーション・NIPPO)、ロマン・バルデ(チームDSM)、ジュリオ・チッコーネ(トレック・セガフレード)の3人が抜け出し、2分半先にいる先頭グループを追うも、チッコーネは協調せず中間スプリントポイントを過ぎたあとで吸収された。

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