【ヴィクトリアマイル】両雄並び立たず! グランアレグリアとレシステンシア、評価すべきはどっちだ?(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

牝馬の時代と言われて久しい。春の牝馬G1ヴィクトリアマイルもここ2年、明らかにレベルが一段高まった。かつては牝馬限定戦らしく後半が速い切れ味比べになるレースが多かったが、ここ2年は内容がまるで違う。ノームコアが勝った19年は前後半800m44.8-45.7、1分30秒5。アーモンドアイの20年は前後半45.6-45.0、1分30秒6。

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勝ち馬のレベルは言うまでもないが、逃げ馬も強く、ペースが明らかに異なる。19年アエロリット、20年トロワゼトワル、ともに牡馬相手の重賞でも通用するスピードがあった。今年はグランアレグリアが登場。先行馬もイベリス、スマイルカナ、レシステンシアと出そろった。ハイレベルになった直近2年の勝ち馬はいずれも中距離からの距離短縮組。グランアレグリアは、この傾向に続けるだろうか。なおデータは過去10年間のものを使用する。

1番人気は【2-3-0-5】勝率20%、複勝率50%。半数が馬券圏外という結果は、グランアレグリアには不安だが、距離短縮で挑んだ馬に限ると、20年アーモンドアイなど【2-1-0-1】。圏外は15年6着ヌーヴォレコルトしかいない。注目はそこに次ぐ2番人気【1-0-1-8】、3番人気【0-1-2-7】と成績が低迷していること。勝ち馬は11番人気以内から出現、7番人気の複勝率40%など、極端に絞らず、馬券は手広くいきたい。

4歳【5-6-3-66】勝率6.3%、複勝率17.5%、5歳【3-3-6-51】勝率4.8%、複勝率19%で4歳がやや優勢。牝馬はサイクルが早く、ましてマイルとなればある程度のスピード能力が問われるため、こういった数字になったが、11年ブエナビスタ、20年アーモンドアイなどG1級は5歳でも好走する。4歳レシステンシアと5歳グランアレグリアは互角だろう。また15年18番人気3着ミナレット、18年8番人気1着ジュールポレール、7番人気3着レッドアヴァンセなど5歳は穴馬の激走が目立つ。今年も伏兵は5歳が多く、侮れない。

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