【日本ハム】上沢直之 楽天・田中将大に連勝 初回援護に奮起「必ず勝たなきゃ」(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆パ・リーグ 日本ハム4―1楽天(8日・札幌ドーム)

 日本を代表する右腕との投げ合いを再び制し、上沢は少しだけ表情を崩した。田中将との2度目の対戦で7回4安打1失点と好投し、自身3連勝で3勝目を挙げた。「野手のみんなが点を取ってくれているので勝っている。決して僕の力ではないです」。そう謙遜したが、4月17日の初対戦での勝利に続く連勝。マー君との先発対決で同一シーズンに連勝した投手は、09年の西武・帆足以来12年ぶりだ。

 仲間の思いに奮い立った。前回同様に打線が初回に難敵から2点を援護。「点を取るのが難しい投手から、先に点を取ってくれたのは大きかった。必ず勝たなきゃな、と」。140キロ台後半の直球に、カットボール、フォークなどの多彩な変化球を織り交ぜて失点は5回のソロのみ。これで4戦連続のハイクオリティースタート(7回以上を自責2以内)とした。

 戦いの中から、多くの学びもあった。田中将について上沢は「ほとんど初球ストライクなのに(コースが厳しく打者が)なかなか振りにいけない。ほぼ3球勝負のイメージ。ああいう投球が出来たら(自分も)もっと長いイニングを投げられたろうな」。田中将は打者30人中24人に初球ストライク。上沢も26人中19人に記録しているが、日米通算179勝右腕から多くのものを吸収した。

 クラスターで4日間の活動停止があったが、試合再開から連勝。「この結果に満足せすにどんどん勝っていけたら」と上沢。難敵に連勝した自信を胸に、エースとして連勝街道を突き進む。(後藤 亮太)

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