本田圭佑が先発出場でポスト直撃FK…パチューカは4試合ぶりの勝利/リーガMX第14節(GOAL)

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■リーガMX第14節 パチューカ 1-0 プエブラ

パチューカ:グズマン(34分)

リーガMX第9節が行われ、パチューカとプエブラが対戦した。3試合勝利から遠ざかるパチューカは、本田圭佑が2試合連続で先発出場を果たしている。

試合はオープンな展開で、両チーム多くのチャンスを作っていくが、決定機はアウェーのプエブラ。しかし、シュートはことごとくGKオスカル・ペレスが好セーブし、ゴールを許さない。

パチューカは本田が右サイドから中央へと入ってくることで、支配率を高めてボールをスムーズに回す。すると34分、本田が倒されて得たFKをクイックでリスタート。ホナタン・ウレタビスカヤのボールをビクトル・グズマンが頭で合わせて、先制点を挙げる。

さらに前半のアディショナルタイムには本田がFKを直接狙う。無回転で放たれたシュートはGKの手をかすめながら、ポストに直撃し、惜しくもゴールラインを越えず。前半はパチューカが1点のリードで終了する。

後半に入ると、ホームのパチューカが勢いを強めて追加点を奪いに行く。本田の右サイドを中心に好機を作り、チャンスをうかがう。守ってもオスカル・ペレスが最後のところでビッグセーブを見せて同点弾を許さず。パチューカが1-0で逃げ切っている。

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