【侍ジャパン】稲葉篤紀監督、巨人・岡本和真へ「守備からリズムをつくって」…不振脱出法を披露(スポーツ報知)

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出典元:スポーツ報知

◆JERAセ・リーグ 巨人5―1中日(15日・東京ドーム)

 侍ジャパンの稲葉篤紀監督(48)が15日、東京五輪の三塁手候補に挙げている巨人・岡本和真内野手(24)の復調を願い、切り替えの重要性を説いた。

 同日の巨人・中日戦(東京D)を視察。打率1割7分2厘の岡本和について「ここからどう上げていくか見ていきたい」とした上で、復調のヒントを口にした。「打撃が悪い時は守備を多めにやって、守備からリズムをつくって攻撃に移っていくやり方をしていた」と現役時代の。「国際大会は、あっという間に終わってしまう。調子が悪くても切り替える必要がある。和真が切り替えて、守備は守備でやっているか見ている最中」と続けた。

 代表の正三塁手は不在。松田(ソフトバンク)、鈴木大(楽天)、宮崎(DeNA)、高橋周(中日)、村上(ヤクルト)らとの争いは6月初旬のメンバー決定まで続きそうだ。稲葉監督は正遊撃手最有力の坂本(巨人)にも言及。「精神的支柱はジャパンでも大事だし、積んでいる選手は貴重。このまま順調にいけば、というね」と信頼を寄せた。(宮脇 央介)

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