【桜花賞】祖母の逸したタイトルに24年越しの挑戦 今年の桜花賞には血のドラマが満載(SPAIA AI競馬)

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出典元:SPAIA AI競馬

三冠馬VS短距離女王で盛り上がった大阪杯は、4番人気のレイパパレが勝利。二強ないし三強の前評判だっただけに、その圧勝っぷりに驚いた方も多かったことだろう。レイパパレは歴史的名馬を一気に倒し、無敗のままG1制覇。ディープ産駒の人気馬を倒したニューヒロインもまた、ディープ産駒だった。

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さて、今週からは春のクラシックが開幕。今週も“無敗馬“が大舞台に挑む。また、2週連続G1制覇となった川田騎手は、チューリップ賞を制したエリザベスタワーとコンビで出走。無敗馬か、絶好調騎手か、それとも──。

ここ3年は、デアリングタクト、グランアレグリア、アーモンドアイと、どうしてか2番人気が3連勝を果たしている桜花賞。稍重になった2017年こそ単勝40.8倍のレーヌミノルが勝利しているが、2016年は3番人気ジュエラー、2番人気シンハライトのワンツー。

ラッキーライラック、レシステンシア、メジャーエンブレムといった名牝たちが、1番人気に推されながらも敗れてきた。1番人気が勝利したのは2014年ハープスターが最後。今年も強力な1番人気馬がいる状況だが、波乱も視野に入れつつ予想した方が無難そうだ。

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